面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet

高音質MIXCDの作り方・記録メディア機器3−2

高品質とははじめから終わりまでの過程。つまり接続


どんなに高品質・高音質で
録音できる 記録メディアであっても
再生側の音が悪ければ悪いまま
忠実に悪い音で記録されてしまう。

このように、これまで音の通り道
についてお話を進めてきました。

そんなわけでここからは
「接続素材」と「再生機器」の重要性から続き

記録メディア機器の話 お話をさらに続けていきましょう

(。・ω・)ノ゛まずは にほんブログ村 音楽ブログ DJへ DJについての○○などの情報は様々な形で公開されていますが
他とは少し異なる現場からの視点、レビュー異質とも思える実質的な理論を盛り込んだ裏講座までを公開しています。

メルマガ、また独自開発カスタム機材ご購入の方をはじめ裏会員の方にのみ配布された

mixcdの 作り方 から小規模イベントの

ビジネス的な運営方法、フライヤー、ポスター作成方法 など

異質な裏DJ講座を会員様の了承を得てこのたび許可をいただき公開する運びとなりました。

☆当サイト内容は「 DJ講座 」となっておりますが音を提供する店舗作りの開業ノウハウの一部となっております。ご参考になれば幸いです。

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「やたら」がつくほど丁寧(人´∀`)ステキ〜♪
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もしかして、
MIXCDの作り方などで
検索したらな〜んか
広告ばかりで肝心の内容が
なかったんじゃないですか?(笑)

ありますよ〜
マニアな業務用セッティングから
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経験しなきゃわからないカテゴリなので
面倒で誰も書けない「独自ノウsoundハウ」を7割程度まで
おしみなく?公開してます。

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または小規模のCLUB運営したいと
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    MIXCDを作るための記録メディア機器の選び方3-2

    まずはおさらい


    マスターを一度良い状態で作りそのあとでCDという手順をとっているわけですが、
    最初のマスターはやはりDATにかなうものはありません。
    だからといって肝心の本体は現在製造中止となっています。
    どうしてもDATをという方は中古専門店などを駆け巡り探索をつづけてください。



    さて、DATの下のCD−Rライター機器なのですが、これも現在は生産中止となっています。

    これはパイオニアで発売されてすぐに購入したものなのですが、もう既に10年経過しております。物持ち良いですね(笑)
    これの後継機種もありましたが前面がまったく同じで価格がたしか5万ほど安かったような記憶があります。

    以前、若い衆がみなその後継機種を買ったといっては自慢され買ったといっては自慢されでかなりまいっちんぐ状態でしたが、ある日その後継機種を見に行ったところ、前面は同じでも何かが違うのです。

    パッと見は同じなのですが、重量感がまったくないように感じたのを覚えています。
    でかいのは丈夫♪
    それもそのはずコンパクトタイプとなって登場したらしく後の部分が1/3ほど削られたような作りになっていて
    見た目だけではなくホントに軽量化されておりました。


    さて、その数年後のこと・・・
    たいして使っていないのにみな全滅です

    メディア機器の耐久性の秘密3

    コンパクトになると場所をとらない。

    操作がしやすい。

    価格も安い。
    これらのお手軽系のメリットが盛りだくさんですが・・・

    この小型化と軽量化のために「耐久性」と「安定した音の品質」を失ってしまったのが実際問題、致命的な問題です。

    DJ機器というのは一度手に入れてからは中々次の機器へとおいそれと買い換えるというお手軽な金額ではありません。

    そこでまず、この買い換える必要がないようにすることが一番重要なことなのですが、
    その選択するときの根本的なものからの「チェックテーマ」が必要なのではないでしょうか?

    本当に良いもの(MIXCD)を、
    気持ちの良いPLAYを続けるにはこれらの環境を根底的なテーマを持って選択しなければなりません。

    カンタンにいえば、「無駄な回り道をしない」方法からはじめるのが一番最適ということです。
    ※ここが一番重要(経済的だし)(〃´o`)♪

    そしてこれまでのまとめを一言でいうと…

    無駄な回り道を
    しない

    ↑これ一番重要(。・ω・)ノ゛

    確実に高品質DJMIXCDを作るために

    と、いうことで安定したハイクオリティとコストパフォーマンスで選ぶならコレ
    某○○○○○レコード所属関連のアーティストを対象にしている
    レコーディングエンジニア(絶妙な卓ミキサー使いの職人さんです)より
    お墨付きをいただいたのが安定した機器を長年リリースしている※マランツのもの
    ※現在生産中止となりこれに匹敵するクラスの業務仕様を掲載
    →→→→に掲載→→→→→→→→→→

    これがハイコストパフォーマンス機器とのこと
    ※現在、さらに進化してクオリティ・クラスがあがってます

    実際にスタジオで活用してできあがったものをヘッドフォンでもモニターしましたが

    なるほど♪

    と、いうことでコレが低価格ハイクオリティコストパフォーマンス機器でお奨めします。
    確実に高品質MIX.CDを作る必須アイテム

    パソコンでインスタント製作したものと「月とすっぽん」

    さて、環境作りの重要な項目である
    「失敗しない機材の選び方」で展開してきたわけですが、
    ここまでは「カートリッジとリードワイヤー」→「ケーブル」→「マスター機器」
    →「記録メディア」→
    そしてハード機器の環境で最後に重要なものをお話します。

    MIXCDのマスターからCD化

    すいませんが…

    もうひとつ
    接続ケーブルが必要です。

    また〜っ!?
    Σ( ̄ロ ̄lll) 

    (  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)ヒソヒソ
    これが最後だから・・・

    直接接続するものでは最後ですが、「マスター」→「マスターCD」→「ある程度の量産化」

    手持ちのPCで配布用のものを作ると早くて便利です。
    高品質を維持するソフトもありますし良い時代です♪(よくある)



    ・・・が、はたしてそれは本当ですか?


    この手のソフトを使うこと。
    これはパソコンの環境が整っていればこそ高品質が可能なのですが、
    世間で言われているこの手の高品質レベルは
    当サイトでは下のレベルに位置していますので、
    この部分だけはお間違えのないようにお願いいたします。

    パソコンでDJ PLAYのメリット・デメリット

    つい、数日前同じ地元でもある北のレコ馬鹿日記(LINK)のDJ OSYUから
    さりげなく恐ろしい相談を受けました。(部屋で)


    このパソコンで量産、そしてPLAYもパソコンでというものが流行っているのでひとつ。


    逆にひとこと質問させてもらうと・・・

    パソコンの寿命って
    何年ですか?

    コアキシャルケーブル高音質MIXCDの作り方 3-3・高音質で量産する方法(改正版)へ続く

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